Top >  内職商法について >  悪徳商法の見分け方

悪徳商法の見分け方

報酬の場合は仕事をしていくなかで

一番重要になってきます。


そして通常の募集であれば

詳細が明記されているのです。


報酬額や受取日受け取り方法など

業者に問い合わせすれば教えてくれます。


そして内職者に報酬について

詳しく説明しなければなりません。


月にどのぐらいの報酬で

時給にすればどのぐらいか

ということです。


「月に50万程度貰えます」などといった

高額な報酬が貰える業者はとても危険です。


要注意です!


平成13年に厚生労働省が発表した家内労働調査結果でも

平均の月収が5万円程度で時給にすると500円弱なのです。


そして月収が5、6万であったとしても

高額な教材料や登録料が必要になるときもあるので

注意してみておきましょう。


教材や登録料を迫ってくる業者は

特に危険です。


そしてこのような業者に

電話で報酬の詳細を聞いたりすると

逆に危険だそうなのでやめて下さいね。


私の場合は在宅で出来るデザイン関係の

仕事と書かれていたので

実際に応募をしました。


実際に報酬は1点で800円ー1000円としか書いてなく

月にどのぐらいなのかの詳細が書かれていませんでした。


そのため、色々調べたところ、

その業者が悪徳商法ということがわかりました。

         

内職商法について

悪徳な内職商法には様々な種類があります。

その被害に遭わないためには
どうしたら良いかを記事にしました。

このカテゴリ内の記事


悪徳内職商法を見抜く方法
悪徳商法の見分け方
募集要項の内容に注意
内職商法の勧誘の仕方
内職商法の勧誘の仕方 2
内職商法の逮捕者
内職商法の二次被害
軽貨物運送の内職商法について
若者をターゲットに強引な勧誘


悪質在宅ワークの種類

内職商法について

在宅ワーク商法

マルチ商法

デート商法

催眠商法

モニター契約

業務提供誘引販売取引

内容証明郵便について






Yahoo!ブックマークに登録