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医療事務の在宅ワーク

内職商法では様々な種類があって

その中でも医療事務という

とても有り得ないものもありました。


元々医療事務というのは、

在宅では出来ない仕事なのです。


また医療事務の場合は直接病院へ行き

カルテなどが必要なので在宅では出来ません。


しかし被害に遭っている方もいるとのことです。


例として・・・


在宅ワークをしたくて、、、

新聞の広告で無資格可と書かれていたため

医療事務の内職に応募したそうです。


そして医療事務の教材を

67万円で購入の契約をすることになり

過去に8万円を支払ったそうです。


そして試験に合格すれば仕事を

紹介しますと言われたので勉強したそうです。


しかし実際に勉強をしたところ、

全く合格出来なかったそうです。


勧誘のときは少し勉強すれば

合格出来ると言われたそうです。


しかし、業者と実際の内容が異なるため、

不信感を抱き、これ以上払えないので契約解除。


そしてクーリングオフを

することになったそうです。


そしてその方は消費者センターに相談をされました。


その結果・・・


業者が言ったすこし勉強すれば合格出来るという

内容と事実が異なるので不実告知の契約解除、

そして支払い停止の文書を業者と信販会社に提出。


業者は反論したが強く粘った結果、

既払い金の8万円を解約金として

解約することが出来たそうです。


         

悪質在宅ワークの種類

実際にどのような在宅の種類があるのか
色々な知り合いに聞いたり、
インターネットで調べました。

その結果、沢山の種類があったので、
記事にしました。

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